食料醸界新聞の記事をピックアップして紹介しています。
バックナンバー
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<2026年2月13日>
ビール4社 1月ビール類計95%
1月のビール4社販売数量は、業界推定でビール類計が95%、ビールが前年並み、エコノ(…)
カゴメ 中長期経営戦略
カゴメは、新たにミッション・ビジョン・バリューズを制定した。創業の精神に基づく(…)
カゴメ 25年12月期業績
カゴメの25年12月期連結業績(IFRS)は、売上収益2942億64百万円(前年比95.9%)、(…)
日清製粉ウェルナ 「青の洞窟」リブランディング
日清製粉ウェルナは、パスタソースや冷凍パスタ等を展開する「青の洞窟」を、新ブラ(…)
日清製粉ウェルナ 「マ・マー」リブランディングはうまく推移
日清製粉ウェルナの「青の洞窟」リブランディングは、昨春のパスタ&パスタソース、(…)
今日の商品 お茶割りRTD缶
お茶割りのRTD缶が支持を広げている。無炭酸で飲みやすい、お茶の健康的なイメージ(…)
食品産業センター 食料システム法は画期的
食品産業センターは3日、報道向けの情報連絡会を都内で開催した。荒川隆理事長は食(…)
日本酒造組合中央会 25年の日本酒輸出総額約459億円
日本酒造組合中央会は6日、25年度の日本酒輸出総額に関する発表会を同中央会内(港(…)
サントリー食品インターナショナル クラフトボス甘くないイタリアーノ
サントリー食品インターナショナルは、PETコーヒー「クラフトボス甘くないイタリア(…)
日清オイリオグループ 体験型カフェ「珈琲と脂肪燃焼」
日清オイリオグループは、機能性表示食品「日清MCTオイル100%」のブランドアンバサ(…)
丸大食品 春季新商品
丸大食品は、「燻製屋熟成ウインナー旨辛チョリソー」(写真)「サラダチキンボール(…)
今日の商品 食物アレルギー配慮商品
食物アレルギーに配慮した商品が増えてきている。今春の大手卸の展示会でも、レトル(…)
海苔 原料事情なお不透明
国産養殖海苔は今年度序盤、生産枚数の増加により平均単価はやや下がったものの、中(…)
雪印メグミルク 春季施策
雪印メグミルクは26年春季、物価高で消費が変化する中、各商品の価値を高めて「買う(…)
日本アクセス 東日本 春季FOOD CONVENTION 2026
日本アクセスは東日本「春季FOOD CONVENTION 2026」を1月28、29日の2日間、横浜市の(…)
国分西日本 「春季展示商談会」
国分西日本は、「2026年春季展示商談会」を3日に帝国ホテル大阪で開催した。近畿中(…)
エイチ・ツー・オーリテイリング 関西フードマーケット社長に渡邊常務
エイチ・ツー・オー リテイリングは4日、4月に発足する食品事業の統合会社「関西フ(…)
今日の商品 ふりかけ
ふりかけ市場は物価高による節約消費の優等生として金額、数量とも好調に推移してい(…)
関西エリアスーパーマーケット動向 出店戦略で明暗
関西エリアのスーパーマーケット業界において、勢力図の変化が鮮明になりつつある。(…)
Jミルク・需給見通し 26年度生乳生産1.8%減
Jミルクが1月30日公表した26年度の生乳・牛乳乳製品の需給見通しによると、生乳生産(…)
Jミルク ヨーグルト消費拡大施策
Jミルクは、牛乳乳製品の消費拡大に取り組む官民プロジェクト「牛乳でスマイルプロ(…)
今年のカレーは鰹節と昆布の“だし”がトレンド 主力ブランドの強化も
節約志向の高まりやコメ市場の混乱といった環境変化に直面しながらも、カレーは“国(…)
日本ハム 4月から新経営体制
日本ハムは4月から新経営体制。次期社長に現副社長の前田文男氏が1日付で就任し、現(…)
今日の商品 乳飲料
脱脂粉乳の過剰在庫の解消に向けて牛乳・乳製品の消費拡大が課題となっている。価格(…)
日本フードサービス協会 25年の外食売上げ107.3%、4年連続伸長
日本フードサービス協会は、25年1~12月の外食産業市場動向調査(調査対象会員企業(…)
ビール酒造組合 アルコール関連問題に積極的関与
ビール酒造組合は1月22日、小野里俊哉専務理事が会見し、26年度の事業計画概要と、(…)
キユーピー 業務用・市販用の融合本格化
キユーピーは2024年10月に日本国内の業務用と市販用のマーケティング組織を統合、26(…)
日本ハム 東西で商品・販促説明会
日本ハムは、「2026年ニッポンハムグループ商品・販促説明会」を1月14~15日に東京(…)
シジシージャパン 50カテゴリー選定し強化
シジシージャパンは「CGCグループ・アソシエイツ会 新春合同総会」を都内のホテル(…)
今日の商品 ノンアルコールRTD
近年、アルコールに対する消費者の考え方が変わり、酒類業界において「適正飲酒」が(…)
<2026年2月10日>
<2026年2月6日>
<2026年2月3日>
<2026年1月30日>
