食料醸界新聞とは
ご挨拶
会社の次なる発展を実現しようとする場合、広告・宣伝費の有効な活用が大切であることは言うまでもありません。特に効率的な広告を展開し、優れた広告効果を期待する場合、そのターゲットに合った媒体を選ぶことは重要です。
食料醸界新聞は、昭和23年に「大阪農林通信」として創刊され、昭和30年7月に「食料醸界通信」と改題、昭和59年7月に「食料醸界新聞」と改題し、現在に至っています。以降、食品・酒類の生販を中心とし、商社・スーパーマーケット・百貨店等、食品・酒類業界の支えとなり、専門的なキメ細かい情報を提供し続けています。さらに、各小売業者の経営の指針となるような助言を紙面で展開、業界の連絡、そして啓発に寄与しています。
このように食料醸界新聞は長い伝統を持つ「専門紙」として、食品・酒類メーカー・流通業者また小売業者から厚い信頼を得ています。早くて的確なニュースの把握、精力的な取材活動、そして価値ある媒体特性、これらが食料醸界新聞の特長なのです。
食料醸界新聞の特徴
■食品・酒類・流通の動きがひと目でわかる
食料醸界新聞は、昭和23年に「大阪農林通信」として創刊、昭和30年7月に「食料醸界通信」、昭和59年「食料醸界新聞」と改題、現在に至っています。この間「食品・酒類・流通の動きがひと目でわかる」をキーワードに、食品・酒類の生販を中心とし、商社・スーパーマーケット・百貨店等食品・酒類産業界の支えとなり、専門的なキメ細かい情報を提供し続けています。
食料醸界新聞は長い伝統を持つ専門紙として、食品・酒類メーカー・流通業者、また広く小売業者から厚い信頼を得ています。早くて的確なニュースの把握、精力的な取材活動、そして価値ある媒体特性―これらが食料醸界新聞なのです。
■優れた媒体効果
食料醸界新聞の特性は、読者、広告主のすべてが質の高い商取引きの対象業者によって占められています。つまり、効果性の高い媒体としての価値をすでに持っているといえるのです。だから広告戦略において対象が明確である場合には、優れた媒体効果を発揮します。食料醸界新聞は、日本各地、世界の各国からニュースを集め、紙面に反映しています。この情報量の鮮度と豊かさが、広告価値を高めていることも見逃せない事実です。食料醸界新聞は、広告面の充実は、価値ある記事面とも考え、売り上げをサポートできる記事取材とともに積極的に取り組んでいます。
■多岐に亘る配布先
食料醸界新聞は広告主にとってより確実なDM(ダイレクト・メール)の役割を果たしています。DM効果を備えた食料醸界新聞は、読者である広く小売関係業者・卸業者・生産業者からも求められているものなのです。決して一方通行のものではありません。食料醸界新聞は、全国的に配布しています。特に小売関係に重点を置き、商店経営に役立つ記事を満載しています。この配布先のスケールと充実度は他紙の追随を許しません。今後も、より効率的な広告効果ある専門紙となるよう、紙面の充実はもちろん、読者層の拡大を積極的に図っていきます。
■数多くのスタッフ
価値ある情報は、取材を担当する記者達の【足】と【頭脳】によって集められています。本当に価値ある情報となると、これらの記者達が持ち寄った記事をさらに選択し、ふるいにかけなければなりません。食料醸界新聞は、このようにして集めた情報だけを紙面に掲載。他の専門紙と比べても【優れている】という評価を与えられているのです。
食料醸界新聞は、全国的な取材活動を展開しています。新製品情報、各界の最新情報、大手企業の政策情報、また業界の景気予想と紙面はバラエティに富み、豊かな紙面づくりのため数多くのスタッフが活躍しております。
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