バックナンバー 2011年

2011年12月12日号

1面■<話題>総菜売り場の強化に走る量販、バックヤード充実で連携の迅速化図る、一方で、クロスMD希薄化の懸念も
2面■<トップニュース>増えるスーパーの宅配便、1日3便体制で対応、高齢化社会でニーズ高まるも、問題は採算性に
3面■<酒類>清酒、年末商戦のヤマ場、12月の出足は順調、冷え込みも援軍、10月の課税数量は3カ月ぶりに実績割れ
5面■<飲料>本庄大介・伊藤園社長「緑茶飲料市場に活性化の兆し」「来年は緑茶のシェア奪回」「春には女性向け製品を」
8~11面■【特集・企画】<こだわり食品群>新たな上昇カーブ描く、高額品も特売でアピール強化、売り場間口広がるみそなど
12面■<流通>イトーヨーカ堂、東京・杉並区に「食品館高井戸店」をオープン、都市型小型スーパー2号店、対面販売に注力
14面■<常温・チルド食品>フジッコ、「黒豆おせち料理教室」実施、食育プログラムの総仕上げとして、本社に親子26人を招待
15面■【きょうの商品】<ノンアルコールビール>忘年会シーズンで需要の高まりに期待、オリコン調査でも飲用機会に広がりが

2011年12月8日号

1面■<話題>国民生活産業・消費者団体連合会が始動、小売・卸・メーカーなど481団体・企業が団結し、清水信次会長のもと
2面■<トップニュース>量販の11月商戦、大半が既存伸び割れに、週末雨天・高温続きが響き、食品の落ち込みも目立つ
3面■<総合卸>国分、「秋季首都圏発掘商品展示商談会」開催、開発育成商品の提案・拡売をテーマに、こだわり商品集合
5面■<米麦加工>東洋精米機、取引先招き「創立50周年記念セレモニー」、栄養素含む米作れる「サイカ式精米法」発表
8面■<酒類>アルコール健康医学協会、「アルコールと健康」をテーマに講演会、保健師や養護教諭、酒類関係者らに向け
9・10面■【特集・企画】<ベルギービール>BBWで好感度アップ、クリエイティブなスタイルで新たなビール文化を醸成へ
13面■<流通>ライフコーポレーション、大阪市住吉区に「あびこ店」オープン、簡便・洋風食品豊富、「ちょっと良いもの」充実
15面■【きょうの商品】<パスタ>1‐10月、前年同期比で2ケタ近い伸び、円高もプッシュして輸入品が国産を上回り市場けん引

2011年12月5日号

1面■<話題>「初号アサヒビール」を復刻醸造、発売当日に一般向け試飲イベント、カレーライスも「アサヒ軒」のレシピで
2面■<トップニュース>サッポロHD、サッポロ飲料・ポッカを統合し13年1月に新会社、グループ売上高の3割、中核企業へ
3面■<総合卸>加藤産業、「加友会総会」を盛大に、加藤武雄会長が代表権返上、「ベトナムに事務所を開設」(加藤社長)
5面■<酒類>霧島酒造、最新鋭工場竣工、環境にも配慮、「志比田工場」メンテナンス期間確保で生産能力の基盤強化へ
6・7面■【特集・企画】<中国酒>情報発信で健全化を、総市場は減少続く、超低価格品は「今限り」か、確かな品質で差別化
10~12面■【特集・企画】<中華・韓国系調味料>内食化が追い風、震災影響撥ね除けプラス成長、韓国系は次のメニュー模索
14面■<水・畜産流通>ニチレイフレッシュ、「こだわりセミナー」を都内で開催、早間社長「震災で事業者の責任を再確認」
15面■【きょうの商品】<冷凍食品>自主検査数量が1‐10月累計で前年比1・4%増に、震災後の内食化追い風に市販用けん引

2011年12月1日号

1面■<話題>国内のチーズ工房が腕競う、日本のナチュラルチーズ文化創造へ、中央酪農会議のコンテストに65工房が出品
2面■<トップニュース>ハム・ソーセージ、年末商戦に突入、ギフトやや遅れも巻き返しに期待、プロパーは低価格化が鮮明に
3面■<酒類>サッポログループ、「サッポロベトナム ロンアン工場」を竣工、日本・北米に続き東南アジアに第3の生産拠点
4面■<嗜好品>AGF、「ブレンディ」ボトル全品に再生PET、来年2月から順次切り替え、ボトルtoボトルで石油資源6割削減
6・7面■【特集・企画】<みりん系調味料>震災影響で夏場大きく減少、最需要期に巻き返しへ、本みりんはメニュー提案で
9~11面■【特集・企画】<歳末商戦>震災後高まる〝絆〟需要、年末に向け需要喚起に懸命、ケーキ・おせち予約は2ケタ増
14面■<流通>平和堂、「中小田井店」を名古屋市西区にオープン、市内3店目、30~40歳代をターゲットに、年商目標13億円
15面■【きょうの商品】<白みそ>年末商戦出足鈍く、最近年は需要期直前にならないと売れない傾向、量販は定番増で訴求へ

2011年11月28日号

1面■<話題>求められる高効率オペレーション、コーネル大学RMPジャパンの研修会で、サミットのバックヤードを視察
2面■<トップニュース>総合卸、9月通期・中間期業績、大半が好内容を見せる、懸念材料は売上総利益率低下、値引圧力も
3面■<CVS>上場7社の10月度既存店売上高、6社が2ケタ伸長に、客単価も上昇、中食関連などで伸びたチェーンも多く
5面■<酒類>チョーヤ梅酒、1~10月業績は新商品寄与で実績をクリア、年末へ向けて正月需要、HOT梅酒も訴求へ
8~12面【特集・企画】<低温食品>年末年始商戦、パーティー関連の販促強化、需要期のうどん・ラーメン訴求、冷凍パン育成
13面■<総合卸>菊子健二・トーカン社長「今期は、物流中心にコスト削減に取り組み、大幅増益」「まだ余地があり、引き続き」
14面■<酒類>国税庁まとめ「酒類課税数量」、8月は前年比2・8%増、ビールはプラス続かず、輸入が43・4%と大きく伸長
15面■【きょうの商品】<無洗米>10年で生産量2・5倍、水道水放射能検出の際には急激な売れ行き、量販も3~8月2ケタ増

最新のニュース
購読のお申し込み

<購読料(税込)>
年19,440円(前納)

本  社 TEL:06-6252-3276

東京本部 TEL:03-3551-3119

食料醸界新聞広告募集

トップバナー広告についての詳細

大阪本社
TEL 06-6252-3276
FAX 06-6252-3688

東京本部
TEL 03-3551-3119
FAX 03-3553-0964