キッコーマン

新中計18~20年度/ 営業益率9%、ROE10%以上/ 高付加価値化を推進/ グローバルビジョン2030/ №1バリュー提供/ 新興国を開拓

 キッコーマンは新中期経営計画(18~20年度)を策定、最終年度の20年度売上高5000億円(平均成長率5・8%)、営業利益450億円(営業利益率9%)、ROE(株主資本利益率)10%以上を設定、徹底して高付加価値化を推進する。同時に新長期ビジョン「グローバルビジョン2030」も発表、№1バリューの提供と新たな事業の創出、発酵・醸造技術の更なる活用を目指す。

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2018年5月11日